歯を白くするにはクリーニングとホワイトニングがあります。
クリーニングはコーヒー、お茶、たばこなどの色素の汚れを
歯科用の研磨材を用いてきれいにする方法で
1年に1回ぐらいの割合で歯のチェックアップとしておこないます。
1回20分程度の時間をかけて行います。
ホワイトニングとは神経をとった歯の中に薬剤をいれて内部から白くする方法と
歯の表面に薬剤をつけて黒くなった色を脱色していく表面からおこなう方法です。
ともに効果はありますが色の変化については治療の前に
十分な説明と話し合いが必要になります。
生まれつきの歯の色素と色合いの問題があるため
人工的なさし歯のような真っ白の状態にはなりにくいからです。
えびす矯正歯科では矯正治療の終了してきれいになった状態で
2回に1回はクリーニングをしています。
いつまでもきれいな歯ならびと白い歯でいて欲しいと願うからです
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